テーマからソリューションを探す

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未来を担う大切な社員の皆様のために、効果性の高い人材開発ソリューションをお選びください。

スマートワークスのラインナップには、世界の人材育成のあり方を刷新したコースや、多様な組織の難問を解決するプロセスを経て生まれたコースなど、効果的な働き方について新たな視点を与えてくれる研修が揃っています。

研修コースは既存の科学理論を踏まえて開発されているだけではありません。弊社と弊社パートナーのグローバルな調査研究は今も続いています。

どんなテーマでソリューションをお探しですか?

リーダーシップや主体性やフォロワーシップ開発

中堅、管理者、経営層のリーダーシップ

飛びぬけたリーダー

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リーダーシップ・レバー

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新人、若手のリーダーシップや主体性、オーナーシップ、フォロワーシップ

リーダーシップ・レバー

たいていの人は、自分の業務を主体的にリードする責任と、顧客や上位者のフォロワーとして支援する責任を同時に担っています。CEOですら顧客や株主に対しては、その声を聞き、ニーズを満たすべきフォロワーだと言えます。

リーダーシップ・レバーでは、自分の関係者のニーズを理解し、今の自分に与えられた責任や役割を的確にとらえたうえで、最大の結果を出せるよう、対人関係やイノベーティブな視点など、自分にあう能力強化のためのアクション・プランを作成します。

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スマート・スタート

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人間関係作りや組織力向上、チームビルディング

ダイアローグワークス

ダイアローグワークスは、価値観や考え方、文化やバックグラウンドが異なる様々な人々の間に、深い相互理解を実現します。理解し合えたという気持ちがその場の人々に強い絆と一体感を生み出し、関係者を単なる集まりから、同じゴールに向かう一つのチームへと変化させます。

互いを理解するだけでなく、違いを超え、協働し、強みに転じる解決策を生み出すコミュニケーションを、スキルやフレームワーク(枠組み)を学びながら習得します。このようなコミュニケーションでは、人や自分が何を見聞きしてどのように現在の考えや価値観を作り上げたのかという認知のしくみへの理解が不可欠であることから、要所で認知心理学や脳科学に踏みこんで学習します。

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ルミナ・スパーク

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コミュニケーションや情報伝達の効率と効果改善

気持ちを重視するコミュニケーション

ダイアローグワークス

どれだけコミュニケーションをしてみても相手に伝わらないのなら、聞き手には「理解できない」「理解したくない」理由があるのかもしれません。ダイアローグワークスでは、人が無意識の気持ちのレベルで不快だと感じると、高い確率でその情報を自動的に遮断してしまうことを学びます。

人が他者のアドバイスを素直に受け入れないのは、このことに関係しています。話し手が善意で話しているか、悪意で話しているかは関係がありません。聞き手が会話の内容を不快だと感じれば、会話の内容は高い確率で遮断されます。

ダイアローグワークスでは、相手が知るべきことを効果的に伝えるために、相手の気持ちを見極め、気持ちに応じた対応を選択しながら対話を続ける方法を習得します。

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論理性や問題発見と解決を重視するコミュニケーション

精密に考える思考のツール

ビジネスでは、複数人で議論する機会が多いものです。自分がまとめた提案を上司や顧客と検討するとき、新商品に搭載する機能を仲間と話し合うとき、研究開発部門のメンバーが顧客先での問題解決の方法を、営業や法務担当のメンバーとともに決めようとしているときなど、誰にも経験があるものです。

しかし業務や専門、考え方が異なる人が一緒に議論をするのは難しい時があります。互いの言葉の意味や意図がわからないために、コミュニケーションの効率が悪化したり、議論に参加できない人がいたりします。

精密に考える思考のツールでは、情報があふれ、業務の複雑化と専門化が進んだ現代の職場において、個人の違いや専門性を活かしつつ、必要な情報を的確に伝達し、足並みのそろった効果的な議論を可能にするコミュニケーションする方法を学びます。

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部下育成

ダイアローグワークス

いろいろな理由から向上意欲がない、あるいは自分の指導を親身に受け入れようとしないなど、指導を受け入れるつもりがない部下の指導は、難しいものです。

ダイアローグワークスでは、自分と相手の考え方が相いれない状況で、相互理解を実現し、合意形成して、約束した行動にコミットするためのコミュニケーション・スキルを学びます。

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精密に考える思考のツール

例えば部下育成のための手法として知られるコーチングでは、優れた質問を投げかけることが大切です。たとえ上司がコーチングを意識していなくても、部下に対する優れた問いは、部下に優れた思考や発見や洞察のきっかけを与えます。

しかし優れた質問を作ることができなければ、あまり役に立たない無益な質問とそれに対するやり取りで、時間を無駄にすることになります。

精密に考える思考のツールでは、深く網羅的に考えるべき点を鋭く見つける思考の進め方を学びます。上司が鋭く思考することによって、部下に対しても鋭い視点から気づきや発見のきっかけを与えることができるようになります。

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問題解決、判断や意思決定、分析力、洞察力、発想力、など、思考法全般

精密に考える思考のツール

細部の詰めや確認が重要な業務において、優れた思考は結果を大きく左右するカギであり、重大な根本原因に気づくのも、潜在的なリスクを回避できるのも、核心とらえた優れた思考があればこそです。

精密に考える思考のツールは、個人や集団が多面的で戦略的な優れた思考を実現するための総合的な手法として、自分(たち)の思考の盲点を洗い出し、問題の本質的な原因を特定したり、重要な判断や意思決定の妥当性をチェックしたり、専門や業務の異なる人々の討議やレビュー会議において、参加者が互いの多様性を活かして鋭く本質に迫ることを可能にします。

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アセスメントや心理学テストによる現状と進捗把握

飛びぬけたリーダー

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リーダーシップ・レバー

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ルミナ・スパーク

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キャリアを前進させる

キャリア・ベスト中堅

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キャリア・ベスト女性

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キャリア・ベスト シニア

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飛びぬけたリーダー

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気づきや洞察を得る、ユニークな学びやメソッド

脳から始める会話法

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ポジティブに尋ねる

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7つの視点で考える

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新人や若手を成長させる

スマート・スタート

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新人営業パーソン向け顧客本位の営業

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営業、マネジメント、企画書作成など、業務知識とスキル獲得

顧客本位の営業

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