レポート

在宅勤務でのエンゲージメントを上げる

在宅勤務では、遠隔でのコミュニケーションや労働実態の管理、新入社員や異動した社員の定着支援を含めたマネジメントが困難で、組織の一体感やエンゲージメントの低下が課題として挙げられています。
「在宅勤務者が上司に自分の努力を的確に伝えて、しかも上司の不安を払拭することは可能か?」
その答えを求めてゼンガー・フォークマン社(弊社提携先)は、調査を実施しました。こうして見つかったのが、トップ・パフォーマーに共通する5つの行動です。※全文を読むにはこちら

あなたが自信を無くしている理由と自信を取り戻す方法

新型コロナウィルスのような危機や不安感に直面したとき、多くの人は現状や未来をコントロールすることなどできないのだと感じ、自信を失ってしまいます。自信の低さは、パフォーマンスを低下させます。しかし自信と強く相関するレジリエンス(危機や大きな変化に直面したときに、冷静さとコントロールを保ち、前向きに進む能力)に関する研究から、自信を高める鍵が見つかっています。 ※全文を読むにはこちら

ジョセフ・フォークマン(ゼンガー・フォークマン共同創設者/行動統計学者/リーダーシップ開発の研究者)
出典:Forbes 2020年7月31日