コミュニケーション

ダイアローグワークス

結果を出せるコミュニケーションのポイントは自分の考えを率直に口に出しつつ、意見や立場、性格が異なる人を巻き込んで相互理解と協働を実現することです。本コースでは心理学や大脳生理学の理論に基づいて脳のしくみと人間の思考のプロセスを学び、相手の拒絶や反論、感情的な反応の原因を脳のしくみという視点から理解できるようになります。

在宅勤務者の自己発信力

在宅勤務中、離れている上司に自分の頑張りを伝えるには戦略的なメッセージ発信が必要です。
その際、いつどのように伝えるかがもちろん大切ですが、トップ・パフォーマーのベスト・プラクティス研究は、「何を」伝えるかが大変重要であることを示しています。
ゼンガ―フォークマン社は約1万人のビジネス・パーソンのデータ解析から、トップ・パフォーマーが共通して実践し、かつ部下を高く評価した上司が注目していた5つの行動を見つけました。
本コースでは、5つの行動に対する自分のし好の度合と周囲から自分への期待を分析し、その結果を自分の業務行動に反映させる戦略を立案します。
具体的な業務行動に上司や周囲の巻き込み方も合わせて計画して、上司から高評価を引き出す強力なメッセージ・ストラテジーを組み立てます。

脳から始める会話法

このコースでは、「巻き込み、動かし、つながるための、ダイアローグワークス」コースから、一部テーマをピックアップして学びます。コミュニケーションやダイアローグ(本音の対話)の中でも一番興味のあるところを体感してみたい、自分に不足しているコンテンツをピンポイントで習得したい、今はまとまった時間が取れないが少しずつでも学んでいきたいといった方におすすめです。

ポジティブに尋ねる

このコースでは、「巻き込み、動かし、つながるための、ダイアローグワークス」コースから、一部テーマをピックアップして学びます。コミュニケーションやダイアローグ(本音の対話)の中でも一番興味のあるところを体感してみたい、自分に不足しているコンテンツをピンポイントで習得したい、今はまとまった時間が取れないが少しずつでも学んでいきたいといった方におすすめです。