投稿者: nishishinjuku

飛びぬけたリーダー

強みを伸ばす、新世代のリーダーシップ開発法。ハーバード・ビジネス・レビュー掲載論文中、最多問合せ。リーダーシップ界の重鎮ジャック・ゼンガー博士と、世界初の360度調査を開発したジョー・フォークマン博士は、世界の数万人のリーダーのデータを分析して、十数個のリーダーシップ特性の良し悪しが企業業績を大きく左右することを発見しました。

リーダーシップ・レバー

イノベーティブで柔軟な考え方や、業務に関する正しい理解と洞察、人間関係を重視する人間性、高いコミュニケーション力。社員にこれらを求めない企業や組織はありません。ただし問題は、本人にその意志がなければ、能力強化に取り組まなかったり、取り組んでも改善が遅いことです。

フィードバック

ビジネスにおけるフィードバックとは、「フィードバックされる人にとって重要で、知っておくべきだと考えられる情報を伝えること」です。効果的にフィードバックする能力は、リーダーやマネジャーにとって人事考課面談やコーチング、パフォーマンスマネジメントが奏功するための基本です。

ダイアローグワークス

結果を出せるコミュニケーションのポイントは自分の考えを率直に口に出しつつ、意見や立場、性格が異なる人を巻き込んで相互理解と協働を実現することです。本コースでは心理学や大脳生理学の理論に基づいて脳のしくみと人間の思考のプロセスを学び、相手の拒絶や反論、感情的な反応の原因を脳のしくみという視点から理解できるようになります。

脳から始める会話法

このコースでは、「巻き込み、動かし、つながるための、ダイアローグワークス」コースから、一部テーマをピックアップして学びます。コミュニケーションやダイアローグ(本音の対話)の中でも一番興味のあるところを体感してみたい、自分に不足しているコンテンツをピンポイントで習得したい、今はまとまった時間が取れないが少しずつでも学んでいきたいといった方におすすめです。

ポジティブに尋ねる

このコースでは、「巻き込み、動かし、つながるための、ダイアローグワークス」コースから、一部テーマをピックアップして学びます。コミュニケーションやダイアローグ(本音の対話)の中でも一番興味のあるところを体感してみたい、自分に不足しているコンテンツをピンポイントで習得したい、今はまとまった時間が取れないが少しずつでも学んでいきたいといった方におすすめです。

精密に考える思考のツール

コミュニケーションが組織の活動を支える基本要素であるように、優れた質問の力は考える仕事を支える基本要素です。「よい質問はよい思考を生み出す」と言われる通り、戦略立案、各種プランニング、問題の原因分析や対策、難しい最終判断など、優れた質問が必要とされる場面は多岐にわたります。

7つの視点で考える

このコースでは、質問の仕方と応用にフォーカスして学びます。精密に核心をとらえる質問と回答によって、精度の高い思考を実現するコースの中で、質問の部分だけ体感してみたい、優れた質問の作り方や細部や核心を逃さない思考法を学びたい、今はまとまった時間が取れないが少しずつでも学んでいきたいといった方におすすめです。

導入事例 内資系大手製薬メーカー様

お客様は国内大手創薬メーカーであり、世界的大手とアライアンスを組んでいます。グローバル戦略の一端としてダイバーシティとインクルージョン(以下D&I)の目標が設定されました。多様な部下のやる気を引き出してポテンシャルを活かすには、管理職のコミュニケーション力強化が必要でした。

導入事例 世界大手の投資顧問会社様

このお客様は世界各地で、顧客資産の投資や投資相談を行っています。顧客との信頼関係が極めて重要であることに加えて、高い専門性が求められる業務です。企業の文化は穏やかで、社内では良好な関係性が保たれています。他方、専門性の高いプロフェッショナル人材が多いことの反面として、個人商品の集合体になってしまい、組織としてシナジーを生み出したり、後輩を育成したりする気風は強くありません。